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都議選 葛飾2人公認について

東国原知事に自民党から衆議院選への立候補を求めたのに対し、知事会の分権の考え方の丸呑みと総裁ポストを要求したことがニュースになっています。まともに受け取るような内容ではないとは思いますが、選挙が近づくにつれ騒がしくなっております。

さて、都議選葛飾選挙区の民主党2人目の公認について、ここ数日問い合わせが増えています。中には決定したかのような思い込みを持たれている方もいるようですが、まだ決定されておりません。

現状は、今日現在で61人の公認・推薦候補の擁立が済んでおります。都議会の定数は127議席ですので、民主単独過半数を目標とすれば最低でも64人の擁立が必要となります。あと最低3人の擁立が考えられるのですが、4人区では新宿・江東・葛飾での選考が進められています。

その他の選挙区でも調整されているので、葛飾を含め4人区での複数擁立については依然として不明確な状態です。

私は当事者であり、この件については党に全てお任せしていますので、現状の報告に止めておきます。何れにしても、自分のやるべき事をコツコツとやってまいります。

ご心配をお掛けしておりますが、引き続きのご期待をいただきますようお願い致します。

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